コラム『つれづれ語り』」カテゴリーアーカイブ

つれづれ語り(9年半を経て)

『上越よみうり』に連載中のコラム、「田中弁護士のつれづれ語り」。 2020年9月16日付に掲載された第92回は、「9年半を経て」です。 今月11日に新潟県の技術委員会で承認された、福島第一原発事故に関する検証報告書(案) […]

つれづれ語り(新型コロナワクチンとの向き合い方)

『上越よみうり』に連載中のコラム、「田中弁護士のつれづれ語り」。 2020年9月2日付に掲載された第91回は、「新型コロナワクチンとの向き合い方」です。篤子弁護士が、いま開発が猛スピードで進められている新型コロナワクチン […]

つれづれ語り(希望をつなぐ)

『上越よみうり』に連載中のコラム、「田中弁護士のつれづれ語り」。 2020年8月19日付に掲載された第90回は、「希望をつなぐ」です。 今年は戦後75年の節目の年。核兵器を巡る世界の状況について、私が印象深く感じた言葉を […]

つれづれ語り(ボーダーラインを決めるのは誰か)

『上越よみうり』に連載中のコラム、「田中弁護士のつれづれ語り」. 2020年8月5日付に掲載された第89回は、「ボーダーラインを決めるのは誰か」です。 篤子弁護士が、新しい製品との付き合い方について、オリジナルの視点から […]

つれづれ語り(将棋とAIと新型コロナと、民主主義)

『上越よみうり』に連載中のコラム、「田中弁護士のつれづれ語り」。 2020年7月22日付に掲載された第88回は、「将棋とAIと新型コロナと、民主主義」です。藤井新棋聖誕生のニュースを見て考えたことをつらつらと書きました。 […]